雑記

女子の好きなものえーい全部乗せや! ジオマンシーワークショップ

女子の好きなものえーい全部乗せや!
ジオマンシーワークショップ

 

こんにちは、月森あこです。

先週末はジオマンシーのワークショップに参加してきました。

一言で言うならば、
めちゃめちゃ楽しかったです!!!

 

出先などでふいに占う必要が出てきて(あ、タロットカードを持っていない!)
そんな時に紙とペンと用いて何度かジオマンシーを即興的に行ったことはありましたが、
本格的に習うことは初めて。

 

あるときTwitterのタイムラインに流れてきた画像。
か、かわいいー♪)見た瞬間にわたしのハートをきゅっと掴む

※画像お借りしました

この可愛いアクセサリー作りが出来、かつ桐矢先生に占いもレクチャーいただける!
これは申し込むしかないよね、ということで速攻でお申込みさせていただきました。

高橋桐矢先生と作る占いができるアクセサリー
【ジオマンシー・チェーン】ワークショップ
https://ws.formzu.net/fgen/S1529483/

ワークショップの会場となったのは浅草橋のパーツクラブさん。
1~3Fまでビッシリ天然石やビーズ、さまざまなパーツ、金具、キットなど。
ハンドメイド女子にはたまりませんね。
(永遠に見ていられる)
パーツクラブ 本店(浅草橋)
https://partsclub-honten.amebaownd.com/

 

針と糸を使う手芸は子供の頃から好きだったのですが、
ニッパーなどを使っての天然石アクセサリー系は初めての経験!

メガネを忘れたこともあり(年齢ですね 涙)細かいパーツを扱うのと
ニッパー使いに最初はオロオロと苦戦しましたが、

桐矢先生はじめスタッフの方たちが丁寧にフォローしてくださって、
だんだんとコツを掴んできた月森(笑)

基本的にどこへ行ってもおしゃべりなほうなのですが、作成中は超集中!
自分がだんだんとゾーンに入っていくような、、、
そう!瞑想状態になってきました。

精神の安定にお客様や患者さんに私はよく手作業をお勧めするのですが
改めて自分で体感してみて更に腹に落ちた感じです。


特に女性は家事という日々の生活そのものを大切に丁寧に行うことが

スピリチュアルな存在として生きることのひとつかもしれないとも思いましたよ。

 

 

ジャーン!
指輪つきジオマンシーブレスレット

自分で作ったホヤホヤのブレスレットで早速占えるなんて!
う、嬉しい~!!!

ジオマンシーとは…陰と陽の組み合わせから問いの答えを導き出す、アラビア発祥の占い。シンプルでありながらズバリと結果を言い当てる的中率の高さで、今もっとも注目されています。

 

桐矢先生がジオマンシーの説明から象徴の読み方のコツ、
そして具体的にひとりずつ鑑定もしてくださいました。

なんて贅沢なのでしょう。

ネット鑑定も含めると基本的にはほぼ毎日人様を鑑定させていただいている月森ですが
いざ自分が鑑定していただく側になると非常にドキドキしますね。

・今後鑑定においてリモートの比率を増やしたほうがいいか
・ジオマンシーを自分の鑑定(メニュー)にどのように取り入れたほうがいいか
・医療系でカウンセリングも行っていることについて

私の頭の中は仕事(稼ぎ)がほとんどを占めているのがよくわかります(笑)

ジオマンシーは西洋の易とも言われており質問にスパーっと切り込んできます。
そこに桐矢先生の言葉が乗って鑑定してくださったのですが納得感、
腑に落ちる感が凄かった。なにより心に沁みました。

アラブで生まれた最古の占いと言われるジオマンシーの象徴が時を経て
いまこの現代に生きる私たちに伝えてくれるメッセージ。
なんとも言えない不思議な魅力も感じました。

ちなみにですが桐矢先生の著書
「副業占い師ブギ 普通のわたしが普通でいられなくなった日」

こちらにトップバッターで掲載されている「シェフ占い師 西麻布カルタ」
マスターを妖しい(!?)世界に連れ込んだのはこの私です(笑)

カルタのお料理はめちゃめちゃ美味しいです。
何を食べても美味しいです。

残念ながら緊急事態宣言中で今はお店はお休みしていますが(9/3現在)
最新情報はTwitterでチェックを♪
https://twitter.com/full_decktarots

*****

ジオマンシーブレスレットを手に装着するとこのような感じです。

目で楽しめて装着して気持ちも上がりそんでもって占いも出来てしまう!
女性の好きなものえーい全部乗せや!(そんな気分です 笑)

桐矢先生パーツクラブのスタッフさまたち、
企画をしてくださったFCMさま ありがとうございました♪

これから鑑定でも登場させていこうと思います。
あなた様もどうぞ楽しみにしててくださいね。

月森あこでした。